2025年大阪・関西万博
復興庁展示 100日前イベント
大阪・関西万博での復興庁展示の100日前に合わせ、福島県、宮城県、岩手県
でプレイベントを開催しました。
開催日/会場
- 2025年2月8日(土)【ステージイベント】13:00〜15:00 【展示】終日
福島県双葉町 「東日本大震災・原子力災害伝承館」 - 2025年2月9日(日)【ステージイベント】13:00〜15:00 【展示】終日
宮城県石巻市 「みやぎ東日本大震災津波伝承館」 - 2025年2月11日(火・祝)【ステージイベント】13:00〜15:00 【展示】終日
岩手県陸前高田市 「高田松原津波復興祈念公園 国営追悼・祈念施設」
フォトセッション
「復興庁 2025大阪・関西万博復興PRアンバサダー」に就任されたプロフィギュアスケーターの荒川静香さんの他、伊藤復興大臣、輿水復興副大臣、内堀福島県知事、伊澤双葉町長に登場いただきました。
2025年大阪・関西万博 復興庁展示の
概要紹介
スライドを投影しながら、大阪・関西万博の復興庁展示の内容やストーリー展開、その他トピックスなどを紹介しました。
詳細は「万博テーマウィーク出展内容」ページをご覧ください。
-
Kizuna
人々の想いや絆が
はぐくんだ
とっておきの
食・水産品を世界へ。 -
Resilience
3.11の経験を生かした
災害対応や
まちづくりを世界中に
伝える。 -
Connection
震災の記憶を、新しい希望に。
震災の記憶を次の世代へ。
-
Future
未来に向けた努力が
新しい技術・モノを創りだす。 -
Memory
3.11の忘れられない
記憶をふりかえる。 -
Welcome
これまでの
たくさんの支援に感謝を。
「つむぎ、つづける。」 トークセッション
復興庁展示に協力いただく、福島県の一部の関係者に参加いただき、
復興に関する取組など「復興のストーリー」を紹介するトークイベントを実施しました。
~福島の未来を担う子どもたちへ私たちができること~
登壇者(敬称略)
-
株式会社人機一体代表取締役社長
金岡博士“人機一体”の「人型重機」を開発。
“人馬一体”の野馬追の地から全国、
そして世界へ。 -
株式会社ビーエイブル研究開発本部研究開発部兼
再生可能エネルギー開発本部 副部長
沢田 充佳震災後に立ち上げた
ロボット開発事業で
「地域と共生する未来」を築く。 -
マッハコーポレーション
株式会社代表取締役社長
赤塚 剛文「Made in FUKUSHIMA」の技術が
世界を驚かす未来を見据えて。 -
株式会社マルリフーズ代表取締役
稲村 利公あおさ加工・販売を
「豊かな産業」にし、
福島松川浦全体を活気づけたい。 -
福島国際研究教育機構(F-REI)理事
木村 直人世界に冠たる
創造的復興の中核拠点を目指す。 -
東日本大震災・原子力災害伝承館副館長
清水 一郎福島だけが経験した
原子力災害をしっかり伝える。
招待状作成ワークショップ
「TOHOKU MOMENT」の取り組み紹介
「TOHOKU MOMENT」は、 岩手・宮城・福島の東北3県それぞれの観光資源や復興軌跡に加え、そこに住む人々や、そこで見られる景色など、「そこにある魅力」を国内外の人々へ伝え、訪れてもらうために作る招待状です。
イベント当日には、福島工業高等専門学校の方に参加いただき、それぞれの招待状に込められた想いなどを紹介いただきました。


地元学生のアイデア輝く、
想いをつなぐ復興グルメ紹介
福島県の「復興のストーリー」を有する食・水産品をテーマ食材とし、郡山市の日本調理技術専門学校のご協力のもと、
地元学生オリジナルの食べ方を動画で紹介しました。詳細は「想いをつなぐ復興グルメ」ページをご覧ください。
株式会社マルリフーズ
松川浦かけるあおさ
株式会社おのざき
金曜日の煮凝(にこご)り
東日本大震災・原子力災害伝承館
| 住所 | 福島県双葉郡双葉町大字中野字高田39 |
|---|---|
| 開催日 | 2025年2月8日(土) |
| 開催時間 |
ステージイベント 13:00〜15:00
展示 終日
|
| 会場 | エントランスホール(1F) |
フォトセッション
「復興庁 2025大阪・関西万博復興PRアンバサダー」に就任されたプロフィギュアスケーターの荒川静香さんからの動画メッセージの他、鈴木復興副大臣、伊藤宮城県副知事、齋藤石巻市長、招待状ワークショップに参加いただいた多賀城高校災害科学科のみなさんに登場いただきました。
2025年大阪・関西万博 復興庁展示の
概要紹介
スライドを投影しながら、大阪・関西万博の復興庁展示の内容やストーリー展開、その他トピックスなどを紹介しました。
詳細は「万博テーマウィーク出展内容」ページをご覧ください。
-
Kizuna
人々の想いや絆が
はぐくんだ
とっておきの
食・水産品を世界へ。 -
Resilience
3.11の経験を生かした
災害対応や
まちづくりを世界中に
伝える。 -
Connection
震災の記憶を、新しい希望に。
震災の記憶を次の世代へ。
-
Future
未来に向けた努力が
新しい技術・モノを創りだす。 -
Memory
3.11の忘れられない
記憶をふりかえる。 -
Welcome
これまでの
たくさんの支援に感謝を。
「つむぎ、つづける。」 トークセッション
復興庁展示に協力いただく、宮城県の一部の関係者に参加いただき、
復興に関する取組など「復興のストーリー」を紹介するトークイベントを実施しました。
~デジタルを活用した宮城の水産業の未来~
登壇者(敬称略)
-
アンデックス株式会社代表取締役
三嶋 順地域の課題を解決するIT技術で
モバイルビジネスの
さらなる普及を目指す。 -
東北大学 タフ・サイバー
フィジカルAI研究センターセンター長
田所 諭一人でも多くの命を救う
ロボット技術を
被災地宮城・福島から世界へ。 -
宮城県漁業協同組合志津川支所戸倉カキ部会部会長
後藤 清広震災を機に
養殖いかだを大胆に削減。
生産性が高く、
持続可能な養殖漁業へ。 -
石巻南浜津波復興祈念公園
がんばろう!石巻の会事務局長
黒澤 健一津波に負けたくない、
地域を励ましたい。
石巻から元気を発信。
招待状作成ワークショップ
「TOHOKU MOMENT」の取り組み紹介
「TOHOKU MOMENT」は、岩手・宮城・福島の東北3県それぞれの観光資源や復興軌跡に加え、そこに住む人々や、そこで見られる景色など、「そこにある魅力」を国内外の人々へ伝え、訪れてもらうために作る招待状です。
イベント当日には、多賀城高校の方々に参加いただき、それぞれの招待状に込められた想いなどを紹介いただきました。


地元学生のアイデア輝く、
想いをつなぐ復興グルメ紹介
宮城県の「復興のストーリー」を有する食・水産品をテーマ食材とし、仙台市の宮城調理製菓専門学校のご協力のもと、
地元学生オリジナルの食べ方を動画で紹介しました。詳細は「想いをつなぐ復興グルメ」ページをご覧ください。
株式会社GRA
イチゴのドライフルーツ
FISHERMAN’S KITCHEN
まるごと牡蠣ソース
みやぎ東日本大震災津波伝承館
| 住所 | 宮城県石巻市南浜町2丁目1-56 石巻南浜津波復興祈念公園内 |
|---|---|
| 開催日 | 2025年2月9日(日) |
| 開催時間 |
ステージイベント 13:00〜15:00
展示 終日
|
| 会場 | 思い致す場(1F) |
フォトセッション
「復興庁 2025大阪・関西万博復興PRアンバサダー」に就任されたプロフィギュアスケーターの荒川静香さんからの動画メッセージの他、今井復興大臣政務官、八重樫岩手県副知事、佐々木陸前高田市長に登場いただきました。
2025年大阪・関西万博 復興庁展示の
概要紹介
スライドを投影しながら、大阪・関西万博の復興庁展示の内容やストーリー展開、その他トピックスなどを紹介しました。
詳細は「万博テーマウィーク出展内容」ページをご覧ください。
-
Kizuna
人々の想いや絆が
はぐくんだ
とっておきの
食・水産品を世界へ。 -
Resilience
3.11の経験を生かした
災害対応や
まちづくりを世界中に
伝える。 -
Connection
震災の記憶を、新しい希望に。
震災の記憶を次の世代へ。
-
Future
未来に向けた努力が
新しい技術・モノを創りだす。 -
Memory
3.11の忘れられない
記憶をふりかえる。 -
Welcome
これまでの
たくさんの支援に感謝を。
「つむぎ、つづける。」 トークセッション
復興庁展示に協力いただく、岩手県の一部の関係者に参加いただき、
復興に関する取組など「復興のストーリー」を紹介するトークイベントを実施しました。
~モノづくりを通した地域づくり~
登壇者(敬称略)
-
ツネイシクラフト&
ファシリティーズ株式会社代表取締役
神原 潤自分たちらしい支援の
一環として、
被災地に新会社を設立。 -
北良株式会社代表取締役社長
笠井 健“災害に強い社会を創る”を
掲げ、いのちを守るための
取組を続ける。 -
元正榮(げんしょうえい)
北日本水産株式会社取締役営業部長
古川 翔太津波を生き抜いたあわびを、
さらに磨きをかけてブランド化。 -
東日本大震災津波伝承館
いわてTSUNAMIメモリアル副館長
早坂 寛東日本大震災津波の
事実と教訓を、復興の姿と
支援への感謝とともに発信。
招待状作成ワークショップ
「TOHOKU MOMENT」の取り組み紹介
「TOHOKU MOMENT」は、 岩手・宮城・福島の東北3県それぞれの観光資源や復興軌跡に加え、そこに住む人々や、そこで見られる景色など、「そこにある魅力」を国内外の人々へ伝え、訪れてもらうために作る招待状です。
イベント当日には、岩手大学の方々に参加いただき、それぞれの招待状に込められた想いなどを紹介いただきました。


地元学生のアイデア輝く、
想いをつなぐ復興グルメ紹介
岩手県の「復興のストーリー」を有する食・水産品をテーマ食材とし、盛岡市の北日本ハイテクニカルクッキングカレッジのご協力のもと、
地元学生オリジナルの食べ方を動画で紹介しました。詳細は「想いをつなぐ復興グルメ」ページをご覧ください。
岩手県産株式会社
Ça va(サヴァ)缶
株式会社北三陸ファクトリー
洋野うに牧場の四年うに
UNI&岩手産バターSPREAD
岩手県陸前高田市
「高田松原津波復興祈念公園
国営追悼・祈念施設」
| 住所 | 岩手県陸前高田市気仙町字土手影180 |
|---|---|
| 開催日 | 2025年2月11日(火・祝) |
| 開催時間 |
ステージイベント 13:00〜15:00
展示 終日
|
| 会場 | セミナールーム(1F) |